スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- |スポンサー広告  

ゼルダの伝説 大地の汽笛

病の床に臥せっていた間に消化したゲームのレビュー第一弾。
内容を忘れないうちにレビューしておきます。


ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)
(2009/12/23)
Nintendo DS

商品詳細を見る


お馴染みゼルダシリーズの最新作。
ほぼ全てをタッチペンで操作するのは前作と変わらず、
大きな差異はゼルダ姫を仲間に加えて行動するぐらいでやっぱり内容は王道。
王道大好きだからいいんですけどね。
やりこみ要素もそれなりにあって満足できるボリュームでした。

以下、気になった点。
今回は汽車でフィールド上の線路を移動するんだけど、その移動速度が遅い。
まあ汽車はそもそもそんなに速く進めるものじゃないんだから、
その辺のリアリティを追求したのかもしれないけど。

『せこせこ急がないでゲームの中でぐらい時間を気にせずゆっくり進むといいよ!』
というスタッフのメッセージでしょうか。
それでもやっぱり移動がすごく…かったるいです…

開発側にもその自覚があったのか、ワープゾーンという救済措置はあるけど使い勝手が今一で
結局、移動のかったるさが遊ぼうという意欲を随分と削いだ気がします…

次回作は移動面だけ改善してほしいなあ。じゃないと購入してあげないんだぜ?

2010/01/23 02:28 |ゲームCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。